広島のm性感店で痴女と繰り広げたプレイ

先日広島のm性感のお店から女の子を呼んで遊んだときの様子をレポします。 やってきたのは20代半ばですらっとした感じの美女でした。 髪がワンレン風で色が透き通るほど白いのです。 そのm性感店の美白担当と冗談めかして言っていましたが、僕の好みにはドストライクです。


明るくノリがいい上に、小さいころからバレエをやっていたとかで体が凄く柔らかいのがいい感じです。 さっそくプレイに入りましたが、丁寧に僕の乳首を舐め回すのには参りました。 僕は乳首が性感帯なのです。 そのうちに彼女が実は痴女と言うことが分かりました。 僕のペニスを握ったり擦ったりしながら、「白いの出るところ見たいな。 」なんて言い出すのです。


そんなエッチなことを言われて僕のペニスの勃起はいっそう硬くなりました。 ローションをたっぷりまぶされ、嬲られる僕のペニスを彼女はじっと見つめています。 これが亀頭責めというのでしょうか。 出させてもらえそうで出させてもらえない焦らしの後にやっと放出させてもらいました。 久しぶりにすっきり出せました。

このブログ記事について

このページは、痴女マニアが2014年6月28日 15:58に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「福岡での調教は愛をもって行うべし」です。

次のブログ記事は「噂の福岡のソフトSMにあこがれて」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.261