2013年11月アーカイブ

寸止めを繰り返された絶頂感はものすごい

スローセックスという言葉があります。
時間をかけて少ない刺激を全身にくまなく与えることで、普段では感じることのない充実感と快感が得られるというテクニックです。
これは、今までの短時間で済ませる風俗業界のサービスを一新しました。
たしかに、時間的な余裕がない方などは、素早く射精できるお店がいいでしょう。
しかし、風俗に行く目的が、ストレス解消という場合もありますよね。
そんな日は自我がどうかなってしまうくらい感じてみたいものです。
家庭や仕事のことを頭から吹き飛ばして、快感だけを感じたい日も男性ならばありますよね。
そんなときに、感じるか感じないかの弱い快感を持続させると、いつのまにか、耳に吹き掛けられた吐息だけでがまん汁が止まらない...ということにもなるのです。
イキたいのにイケない...いじわるで寸止めを繰り返されたあとの絶頂感は、嫌なこともすべて忘れさせる効果があるのです。
こんな気持ちのいいストレス解消法は、どこを探してもないと言えるでしょう。

いじめ、じらしで感じられるの?

いじめと言っても、学校や職場でのいじめの話ではもちろんありません。
性的な快感を得る手段としての、言葉によるいじめや執拗な責めのことです。
Mだと公言される方からすれば、もちろん感じられると答えることでしょう。
ですが、体験したことがないノーマルな方にとっては、「いじめられて何が楽しいの?」と思いますよね。
言葉によるいじめで感じるメカニズムは、卑猥な言葉を投げかけられたり、言わせられることで、屈辱感や恥辱感を感じます。
それが脳に伝わって興奮状態となり、もっとして欲しいという快感に繋がるのです。
また、じらしというのは、いわゆるお預けです。
これは性癖の有無を問わず、感じる人は多いと言えるのではないでしょうか?
せっかく気持ちよくなってきたのに、もっと気持ちよくなりたいというところでストップをかけられたり、なかなか先に進んでもらえなくなるのです。
たいていの方は「何で?もっと」となるでしょう。
じらしにじらされ、望みが叶ったときはストレートにされた時より、もっと感じることができるのです。

ストレス発散に活用しています

ほんとうに疲れてイライラしているときは、いじめやじらし系の風俗に行きます。
とても不思議なのですが、そのようなつらい経験をしたときは、なだめてもらうのではなく、よりその感情を味わいたいと思ってしまうのです。
しかし、結果的にとても開放的になるので、とても良いことなのではないかと思っています。
日常的に大きなストレス発散の場があるだけで、助かるものです。
そのため、今後も継続的に通って行きたいと思います。
梅田には、このようなストレス発散の場所があります。
いじめ・じらしのサービスについて言えば、こちら側は受身で、一方的にいじられる形になるので、M気質の人にはこれ以上ない興奮を味わえること間違いなしでしょう。
わたしは、大阪に住んでいるのですが、やはり梅田の風俗店が最もよかったです。
やはり、いろいろな風俗店が立ち並んでいるので、サービスも自然と高くなるのだと思います。
そして、いじめられながら性欲を開放していきます。
これがたまらなく気持ちが良いのです。
あなたも、興味を持ったら是非とも実践してみるといいのではないでしょうか?

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